L字花壇のこぼれ種ペチュニアです。
白とパープルの2色でとても儚げな色のペチュニアが生まれました。
親はタイダルウェーブシルバーだと思います。

P_20191102_074214

↓メリニスサバンナがまだ咲いています。

P_20191102_074121

↓しばらく休んでいたサルビア・ミラージュの赤がまた咲いてきました。

P_20191101_155159

P_20191101_155709

↓夕陽があたったミューレンベルギア・カピラリスが幻想的で、向こうのゴチャゴチャ見苦しいものをみんな隠してくれます。

P_20191101_155116

↓西向き花壇で夫が育てている(実はほったらかし)八朔に実が成りました。
鳥よせ用に作っているのですが、一度食べてみたところ、すっぱくて食べられませんでした。追熟するといいと聞いたので2~3か月暗い所においてみたのですが、今度はカスカスでおいしくない。甘くするにはコツがあるんでしょうね。

P_20191031_071137

↓たった2つだけです。

P_20191031_071151

↓現在の南の臨時花壇はこんな状態です。右端には行き場のないローダンセマムを植えました。

P_20191031_071004

↓左のほうは植えるものがなく、何も植えていません。
春用の種をいくつか蒔いたので、ようやく来春からデビューできます。

P_20191031_071013


ご覧いただきありがとうございました。
ぜひ、クリックをお願いします。