miraiの庭 つれづれに

北関東の片隅でのんびりとガーデニングを楽しんでいます。 種まきやこぼれ種の花壇に、最近は宿根草も増えてきました。



事情により更新ができないので、しばらくお休みします。

今日の庭の花を少しだけ。

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↓エキナセア・バニラカップケーキがようやく咲きだしました。

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↓白のダリアも咲き始めました。

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それではまた、お会いしましょう。


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エキノプス・リトロが色づいてきました。
日当たりがいいせいか、5cmくらの大きなボールになっています。

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↓南のフェンス下花壇で咲いています。

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一昨年に種を採って播いたところ、たくさん発芽したのですが、去年の夏のアゲラタムに虐げられてほとんど消えてしまい、この1本しか残っていません。

↓反対側から。

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↓こちらが、東向き花壇にある親株です。
場所が合わないのか、南フェンス下花壇のものより株もボールも小さいですね。

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↓そういえば、南フェンス下のラムズイヤーは、梅雨で腐ってしまい、傷んだ葉を取り除いたら、こんなになってしまいました。
復活するのだろうか。

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↓ダリアはポツポツと咲いています。
秋のほうがたくさん咲きます。

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↓先日植えたエキナセア・バタフライキッスが可愛く咲いてきました。

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↓よく似たエキナセア・ピンクダブルデライトも、この春に植えたものです。

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↓こちらも、同じ時に植えたチェリーフラフです。

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↓サルビア・サリーファンです。

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4日ぶりの更新になってしまいました。 
↓今日は久しぶりに晴れたので、明るい庭でダリアが可愛く咲いていました。

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↓クレマチス・アラベラもまた咲いています。

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↓フラウスザーネ
咲き始めがとても可愛く素敵なクレマチスです。
ですが、春に完全開花した花はとても大きく、私はあまり好みではありません。
(これは2番花なので小さめで可愛い。)

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 * * *

今日は雨上がりで寝てしまっている花が多いので、ここからは前回から昨日までの写真です。

↓まずは東向き花壇から。

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↓毎回のようにアップしているフロックス・フジヤマ
去年までは存在感が無かったのですが、今年はよく咲いてくれました。

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↓ペチュニアとユーフォルビア・ダイヤモンドフロストが混ざり合って咲く姿が好きです。

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↑後ろの白いプラ鉢が違和感ありますね。
花壇の中に置くなら、もう少し目立たない鉢にしないと。

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↓ここからは西向き花壇です。
グラスが元気いっぱい。
今日見たところ、青い麦にもう小さな穂が見えていました。

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↓このエキナセアは、咲き始めと完全開花時の色の変化が大きいです。
オレンジ色で開き始め、徐々にサーモンピンクになります。

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↓ユーフォルビアが茂ってきました。

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↓アメリカンブルーはダイヤモンドフロストに負けてしまうかと思ったのですが、このように飛び出して元気に伸びてくれれば、爽やかな雰囲気になるかなと期待しています。

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↓ピンクの穂はサルビア・ローゼンワインです。

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↓こちらのピンクの穂はミソハギ。
これも長期間咲いてくれます。

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ここからは、南のフェンス下花壇です。

↓一時は瀕死の状態だったティアレラが梅雨の涼しさで回復しました。
枯死したものも結構あります。
夏至も過ぎたので、これからはフェンスで日陰になり、なんとか大丈夫でしょう。

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↓枯れそうだったカンパニュラ・オーシャンにも花が戻ってきました。

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↓自家採取の種から育ったエキノプス・リトロ
たくさんの蕾を付けています。

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↓クレマチス・ロウグチも元気です。
とても四季咲き性が強い花ですね。

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東の庭(オリーブ下)のラベンダーが満開になりました。
半日陰の場所なので少々徒長していますが、日光が少なくても咲いてくれるので有り難いです。

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↓3月のお彼岸頃に、ほぼ1/3くらいに小さく切り戻してしまったので心配していたのですが、元気に花が咲きました。

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↓ちなみに、西向き花壇のラベンダーは現在このような状態です。

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↓中央のオリーブが、害虫の被害で、現在瀕死の状態です。
いろいろ調べて手当をしているのですが、生きられるかどうか分かりません。

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↑上の写真の地面に挿してあるものは、モグラ除けです。
以前はコンセントに挿して超音波を出すものを使っていて、2年くらいは効いていたのですが、今年は全く効いていません。

そこで、新しく太陽電池で超音波を出すものをアマゾンで購入して設置しました。
3日ほど前に挿したところ、被害が減ったように思います。

 * * *

↓涼しいので、ゲラニウム・ロザンネが元気です。

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↓暑さを避けるために、壁際に置いているマーガレット・フォーシーズンズです。
夏はこのように真っ白になり、秋深くなるとまたピンクの花が咲きます。

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↓今年で3年目です。

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↓春に活躍した、小輪ビオラ・フォーシーズンズ・フォーミュラも、ここにあります。
フォーシーズンズということなので、夏を越せるのかと様子を見ています。
雑草もいっぱいですが、小さなこぼれ種もたくさん生まれています。

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今日はとても地味~な写真ばかりでしたね。

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銅葉のダリアが咲きました。
お気に入りの花です‥‥

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↓‥‥が、好きだった黒っぽい赤ではなく、今年はワインレッドです。
去年までは、黒っぽい赤が退色するとワインレッドになっていたものが、今年は最初からワインレッド? きっと曇天と雨ばかりのせいですね。

ワインレッドも銅葉に似合って素敵なんですが。

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↓毎年良く咲く赤のダリア。
これも咲き始めは濃く深い赤なんですが、咲き進むといわゆる「赤」になります。

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↓角度を変えて撮りました。
今年は徒長して広がってしまいました。

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↓この春に植えた淡い黄色にオレンジが混ざったようなダリアです。
蕾がたくさん。

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↓こちらの中央は白のダリアです。
スイトピーを片付けてからやっと庭に植えたので、まだ一度もまともな花を見ていません。

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↓フロックスに花が増えてきました。
以前はパープルのフロックスもあったのですが、半日陰であまりにうどん粉病がひどくて処分してしまいました。
うどん粉病を防ぐには、とにかく日光が大事のようです。

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↓しばらく前に切り戻したツルニチニチソウ。
新芽がたくさん出てきて綺麗です。

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↓こぼれ種のクレオメ。
ピンクでした。

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↓クレマチス・マシェリシュシュ
繰り返しよく咲きます。

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↓先日挿し芽をしたポーチュラカは、1週間ちょっとでもう根が出ていました。

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↑指で折ったものを庭にもプチプチ挿しましたが、これは念のためにと室内で挿し芽用の土を使って挿したものです。
庭でも、室内でも、全く変わりなく根が出ました。
ポーチュラカって成長力がすごいんですね。


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今年のハンギングバスケットは、ほとんどゼラニウムです。
湿気が苦手なゼラニウムにハンギングバスケットはちょうどいいですね。

↓先日、通販で購入したゼラニウム、葉はわさわさになりましたが、花は全然増えません。

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↓正面から。

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↓右側が先日購入のゼラニウム、名前不明です。
もう少しこんもりしてくれると嬉しいのですが。

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↓花はアイビーゼラニウムっぽい形の、可愛らしいピンクです。

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↓去年からのブリエッタ・ピーチレースです。

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↑今年はペチュニアを全然買わなかったので、一昨日、園芸店に行ってみたのですが、欲しいものがありませんでした。もう時期が遅いのかもしれませんね。

↓去年から持越しのカリエンテ・ファイヤー。

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↓反対側から。
斑入りワイヤープランツが少し伸びてきました。

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↓一昨日、ワクチンに行く前に寄った園芸店で、またエキナセアを買ってきました。

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↓L字花壇のここに植える予定です。
右は白のダリア、左は白のアリッサムに囲まれて、可愛さが生きるかと。

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今日は東向き花壇の様子をお知らせします。
あ、その前に昨日、1回目のワクチンを受けてきたので、その様子を。
注射は、多くの方がいわれているように、本当にチクっとするだけですぐに終わりました。
ただ、半日後くらいから、少しづつ左腕が痛くなりダル重い。
じっとしていれば痛くないのですが、左腕を動かすと痛くて、手が上に上がりません。
今日もまだその状態が続いています。
ただし、左腕を動かさなければ痛くないので、普通に生活はできます。
腕の痛みは8割以上の人に現れるというので、多分私の副反応は大多数の人と同じ程度だと思います。
皆さん、接種の翌日は重いものをもったり左腕を使ったりすることは困難なので、そういう仕事は前日までに片付けて、ワクチン接種に行ってくださいね。

 * * *

さて、ここからは東向き花壇の今日の様子です。
と言っても、ここ2〜3日内に撮ったものですが、まずは全体写真から。

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↓こちらは春の花を片付けて夏の花を植えたばかりの頃の様子です。(6/11日)

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↓ほぼ同じ角度の今日の様子。
いろいろが少しづつ大きくなっています。

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↓右の方から順にご紹介します。

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↓以前、コニファーの下に植えたら、全く花が咲かなかったと書いたクレマチス・美佐世です。
しばらく前に掘り上げてみたところ、恥ずかしながら、どうやら水不足だったようです。
時々水やりはしていたのですが、コニファーの葉が茂り、雨がほとんど当たらないので、時々の水やりでは足りなかったのですね。
根が全く成長していなかったので、すっぽりと抜けました。
一旦葉が全部落ちたのですが、鉢植えにして日当たりのいい場所に移し、せっせと水を与えたら、こんなに元気な葉が出てきました。

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↓右上の銅葉(黒葉?)のダリアは、蕾がついてきたので、もうすぐ咲きそうです。

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↓白いフロックスも咲いてきました。

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↓中央あたりに咲いているアリッサムは、この春植えたスーパーアリッサム・パープルプリンセスです。大きくなりそうな雰囲気ですが、色が少し暗いのが残念。

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↓グラス・イトススキ
穂は見るほどのものではありませんが、この細い葉がお気に入りです。

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↓リナリア・プルプレアの2番花が綺麗に咲きました。

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↓1番花より2番花のほうがたくさん咲き、華やかです。

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↓地植えにしたネメシアが可愛く咲いてきました。

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右奥には、ピンクのフォーチュンベゴニアがあるのですが、すっかりシュウメイギクの大きな葉に隠れてしまっています。
夏は日陰のほうがいいということなので、このまま様子をみてもいいでしょうか。

↓更に左に進み、シマトネリコの下です。

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↓反対側から、東向き花壇を眺めたところです。

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↓ここが終端です。
今はエリゲロンが可愛くて、フワフワと風に揺れる姿を眺めていると時を忘れます。

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↓最後に残念なお話。
このエキナセア・グリーンジュエルは、一昨年、ウイルスによるモザイク病に罹った植物のすぐ隣に植えてあったものです。
その時は異常がなかったのですが、心配だったので花壇の隅に隔離していました。
去年は全く異常がなく、安心してもっといい場所に植え替えようと思っていたところ、

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↓やっぱりモザイク症状が出て来ました。
どう見ても典型的なモザイク病ですよね。

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小さい時に植え替えなくてよかったです。
うっかりと植え替えれば、スコップや土から伝染してウイルスを広げるところでした。


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いつの間にか、あちこちでいろんな花が咲いてきました。
まだ咲き始めの数輪であまり見栄えはしないのですが、今日は西向き花壇の様子をお伝えします。
全体ではこんな感じ、ユリはそろそろ終わりですね。
ボーダーに土が見えていて寂しいのですが、どれも大きく広がる植物ばかりなので、余裕をとってあります。
ぎりぎりに植えてしまうと芝生のほうへ大きく広がり、芝が枯れてしまうのです。

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右(南)のほうから順に。

↓フェンス際のほぼ日陰に咲いているラベンダー
(グロッソ?)です。
日当たりが悪いせいか背丈も低く花も少ないのが、かえって可憐な雰囲気です。

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↓こちらは別の場所の同じラベンダー。
真横に倒れていたのを起こしてフラワーガードでささえたら、こんなにあちこち向いてしまいました。
支えるなら、まだ花も咲かないうちにしないとダメですね。

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↓去年植えた、サーモンピンクのエキナセア。
肉眼のほうがもっと可愛い色でお気に入りです。
後ろには、先日購入してきた白いエキナセアを植えました。

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↓少しづつ左へ。

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↓飛び出しているパープルの花は、キャットミントです。
大きくなりすぎるので切り戻せばなかなか花が咲かない。難しいですね。

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↓中央あたりです。

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↓更に左へ。
ユーフォルビア・ダイヤモンドフロストがフワフワしてきました。
これは地植えにすると1mくらいになるので、すき間に植えたアメリカンブルーもダイヤモンドフロストに埋もれてしまうかもしれません。

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↓その上で咲いているエキナセアとエリムス・アイシーブルーです。

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↓うちの庭は黄色が多いですね。
たまご色は好きですが、黄色は特に好きと言うわけでもないのに、なぜか丈夫で黄色だけがよく増え、残ってしまうんです。(春の水仙やチューリップも。

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↓新しいエキナセア2種はここに植えました。
下には、ブルーのバーベナや白のサルビア・ミラージュの小さな挿し芽が植わっています。

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↓去年、種まきして植えたアゲラタムのこぼれ種が出ていました。
去年の西向き花壇では、葉ばかり繁って花があまり咲かなかったので、南の臨時花壇に植え替えようと思います。

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↓最後にこれをアップするのを忘れていたので、再度更新します。
一番最初に買ったエキナセア。
花も咲いていなかったので何色か分からず適当に選んできたら、ピンクとこのオレンジが咲きました。
その後ピンクは消えてオレンジだけ残っています。
やっぱり黄色、オレンジ系が強いのかな。

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一度切り戻したエリゲロンに花が咲き、あちこちでフワフワと揺れています。

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↓東向き花壇のこの場所です。
ペチュニアの前もエリゲロンですが、まだ切り戻したばかりで花がありません。

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↑それにしても、ニゲラの種がいつまでも茶色にならないので、ずっと場所を占領していて困ります。

↓ブルーサルビアの前のエリゲロンにもチラホラと花が戻ってきました。

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↓こちらはあまりお見せしたくないのですが、春からそのままのエリゲロンでモサモサです。

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↓その向こうでは、エリゲロンがフェンスから溢れていて、こんな姿も好きです。

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↓ラムズイヤーの前の小花、アリッサム・スノープリンセスもワサワサに広がってきました。

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↓ゲラニウム・ロザンネ。多分これが満開です。
暑くなるとぐったりして、1/3から1/4くらいになってしまうのですが、春からまたワサワサしてきます。

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↓フェンスの外から撮りました。

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↓奥のピンクの穂は、サルビア・ネモローサ・ローゼンワインです。
カラドンナやスペルバボルドーと同じ種類だと思いますが、まるでポーチュラカのようにくたっとしてしまいます。

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↓昨日は、西向き花壇の植えるエキナセアとポーチュラカが欲しかったので、HCと園芸店を2件回ってきました。
エキナセアは、夏の暑さに負けず、西向き花壇でもしっかりと立っています。
いずれお手入れが大変になったら、夏は、エリゲロンとエキナセアだけでいいかな。

また花が咲いたら、詳しくアップしますね。

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↑まだ土部分が多いので、空いているところにポーチュラカをうえます。
他の方のブログのお話では、挿し芽が簡単に着くということなので、あちこち挿し芽をして増やしてみます。楽しみ。(実はポーチュラカは初めて育てます。)

↓ユーフォルビア・ダイヤモンドスノー
ダイヤモンドフロストの八重だそうです。
ダイヤモンドフロストのあのフワフワ感が好きなので、今まで八重にはあまり興味が無かったのですが、これはお店でとても綺麗だったので、初めて購入してみました。

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雨上がりでどの花もぐったりしているなか、エキナセアだけは元気にすっくと立っています。
先日も載せたばかりですが、少しづつ花が増えているので、また見て下さいね。

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それにしてもこのエキナセア達、高さが全く揃わないのはどういうわけでしょう。
まあ、変化があっていいと思えばいいのかな。

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↓葉ばかりの中に、ポツンと花がある風景も好きです。

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↓私の庭は、どこでもグラスとセットが多いです。

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↓たまご色のエキナセア。一昨年の秋に種まきをして去年は1~2輪咲いただけ。
やっと今年から本格的に蕾を付けています。
2年もかかるうえ、発芽率も悪いので、エキナセアの種まきはお薦めしません。
株分けのほうが翌年から咲きますし、簡単で確実です。

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↓こちらは同じ株を一昨年に株分けしたものです。
去年からもう、わさわさ親株と同じくらいにたくさん咲きました。

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 * * *
ここからは、庭の花です。

↓この写真の主役はユリではなく、ブルーグレーのグラスです。
エリムスアイシーブルー。
夏になると青い麦のような穂をつけ素敵なのですが、背が高くなりすぎるのが難点。
繁殖力も強いので、青い麦を少し楽しんだら、さっさと切り戻してしまいます。

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↓ここからは雨が降る前の一昨日の写真です。

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↓今の季節はグラスが綺麗ですね。
左がベアグラス、右がカレックス・エベレストです。

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↓玄関左脇は、葉物ばかりです。

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気になっていた芝生のエッジ切りをようやく終えました。
今年初めてです。というか、1年ぶりかも。

まずは作業前の写真です。
これでは、どのくらい伸びているのかよく分からないかもしれませんが、

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↓部分的にみるとこんな感じで、溝が芝と雑草で埋まっています。

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↓ここから作業後の写真です。すっきりして溝が見えました。
それにしてもフェンス下花壇が寂しいこと。
ボーダーに植わっていたティアレラやカンパニュラが暑さでほぼ枯れ、残っているものも息も絶え絶えです。

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↓こちらも作業後です。

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まだまだ寂しい西向き花壇です。

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 * * *

ここからは今日の庭の花をランダムに。
グラハムトーマスが返り咲きました。
これは昨日の写真ですが、今日見たらもう白っぽくなりうなだれていました。
今の時期はあっという間に終わりますね。

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↓クレマチス・ロウグチです。私の庭では、春より秋の方がよく咲きます。

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↓白万重がこんな咲き方をしていました。

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↓西向き花壇に咲いているユリ。
固まって咲きすぎです。

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↓サルビア・スノーヒルの2番花です。

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↓ゼラニウム・カリエンテファイヤーと斑入りワイヤープランツをハンギングバスケットにしてみました。
ワイヤープランツがもう少し育てば見られるようになると思います。

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↓エキナセアの花が増えてきました。

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↓こちらはアラスカ。

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他にも一重のエキナセアがあちこちで咲き始めています。
もう少し咲いたら、またアップしますね。


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クレマチス・アラベラは、まだ小さいので花数は多くありませんが、これで満開だと思います。
他の花がないので、今日はアラベラの写真ばかりですが‥‥

↓こちらは少し前の写真です。

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↓ここからが今日の写真になります。
少し色が褪せて白っぽくなりました。

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↓全体でもこんな感じで、下の方で咲いています。

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↓クランベリーに小さな実が付きました。
今年はせっせと液肥を上げたので花がたくさん咲き、実もたくさん付けてくれると思います。

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↓大好きな米津玄師氏にちなんで植えたクランベリー。もう3年目になります。
(LemonのシングルCDに入っている「クランベリーとパンケーキ」という曲が好きなので。)

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↓一昨年に植えたクレオメのこぼれ種がまだ残っていました。
毎年1~2本の芽が出てきます。

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↓クレマチス・マシェリ・シュシュです。
今年購入した3種のクレマチスのうち、これだけが四季咲きだそうです。

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10日ほど前になりますが、通販でゼラニウムを購入しました。
5個セットになっていたハーブゼラニウムです。
後から調べたら、春しか花が咲かないのですね。
ちょっと残念。
アイビーゼラニウムを探していて、気に入ったのが見つからなかったので、ふらふら~とこちらを購入してしまいました。
でも花期がとても長いということなので、来春を楽しみにします。

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↑どれも白や淡いピンクの清楚な花が多いのですが、一番左はアップにするとこんな感じです。↓

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↓そのほかには単品で、斑入りゼラニウムを2種。
アイビーゼラに見えたのですが、特にそうは書かれていないので、よくわかりません。
とりあえず育ててみます。

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↓楽天出店1周年記念ということで、こんなオマケもいただきました。
名前は書いてなかったのですが、ヒメオウギですよね。
可愛い花です。

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 * * *

ここからは今日の庭の花です。
毎年、真っ先に咲く鮮やかな赤のダリア。

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↓L字花壇の角のところで咲いています。
今年の春は両側をサルビアに挟まれていたので、背が高くなってしまいました。

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 * * *

フェンス下花壇の様子です。
つい先日まで隣の問屋さんの駐車場には2mくらいの雑草が生い茂り、タンポポモドキ(ブタナ)の綿毛がフワフワたくさん飛んできていましたが、やっと綺麗に刈ってもらえました。

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↑ラムズイヤーの下では、
挿し芽のスーパーアリッサムが広がってきました。
向こうに見える草?はエキノプスリトロです。
もう蕾ができているので間もなく咲くでしょう。
東向き花壇に植えているエキノプスリトロの種から育ったもので、2年前の秋に種を播いて、今年初めての花です。

↓さるすべりの木の下は、ツルニチニチソウや雑草がいっぱいでしたが、

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↓昨日、ようやくカットして、草むしりもしました。

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 * * *

↓西向き花壇の様子です。

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↓反対側です。
グラスが好きで、一時グラスばかり植えていたので、右を向いても左を向いてもグラス・グラスですね。

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↓去年のペチュニア・ブリエッタ・ピーチレースです。
簡易温室で越冬したので、今年はハンギングバスケットにしてみました。

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2週間ほど前に切り戻したペチュニアに花が戻ってきました。
今の時期は切り戻しからの復活も早いですね。

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こちらもしばらく前に切り戻したサルビア・スペルバボルドーです。
既に下から新しい蕾があがってきていたので、12日ほどで2番花が咲いてきました。

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↓こちらのL字花壇のサルビアも同じ時に切り戻したものです。

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↓隣のダリアも咲いてきました。

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↓東向き花壇では、黄色のスカシユリが咲いています。

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↓暗い所がパッと明るくなるような鮮やかな黄色です。

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↓駐車場から庭への入り口には、両脇にクレマチスが咲いています。
もう花が少なくなり、そろそろ終わりそう。

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↓モグラに真下を通られて根が浮いていた地植えの矮性スイトピー。
今頃やっと花が咲いてきました。

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↓ミソハギです。とても可愛く、何の手入れもせずに綺麗に咲いてくれます。
お薦め。

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↓エキナセア・バブルガムが咲いてきました。

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↓アップで。
毎年花びらを虫に食べられてしまうのですが、今年はまだ綺麗です。

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↓その隣は、白いエキナセア・アラスカです。
両方がワサワサ咲けば、可愛いでしょうね。

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↓初めてまともに咲いたベロニカストラム・アポロ。
本来は大型の宿根草ですが、あちこち植え替えたので、なかなか大きくなれません。

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↓それでも今年は、2本に増えてくれました。

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↓クレマチス・ダイアナ。フェンスの向こう(お隣側)には、花が10個くらい咲いているのですが、こちらは西向きなので2個だけです。

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↓地植えにしたアメリカンブルーがようやく広がり始めました。
初めての花なので、楽しみです。

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↓毎年このフェンスに誘引しているヘンリーヅタです。
つるはたくさんでますが、全部を誘引すると多すぎるので、3本だけ登らせて後のつるは切ってしまいます。

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↓今年は夏の花の種まきをしなかったので、花壇の土部分が多く寂しく感じますが、ワサワサになった時の事を考えると、このくらいがちょうどいいかもしれません。
梅雨後にどのように変化するか、見ていて下さいね。

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まずは今日の庭の花からです。
雨に弱いことは承知で、フランネルフラワーを庭植えにしていましたが、このところの雨でやはり茶色く見苦しくなってきました。

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↓根の成長が遅いとか傷つきやすいと聞きますが、掘り上げてみると、確かに新しい根が全く出ていません。植えた時のままです。

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↓茶色くなった花は摘み取り、綺麗な花だけ残して鉢植えにしました。

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↓庭に生えていたシダとツルビンカを一緒に植えて、軒下に置いてみます。
上手く夏越しできればいいけど。

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↓クレマチス・ピールは花が小さくなってはきたものの、まだまだ綺麗です。

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↓反対側から。

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↓冬に枯れ枝のようになってしまったゼラニウム・カリオペに、ようやく花が戻ってきました。

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 * * *

今日、チューリップの掘り上げをしました。
春も早くから雨が降ったので、葉の枯れが早く栄養が吸収できなかったのか、今年は球根が小さく数も少ないです。

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↑この箱は、Youtubeで、「A4で作る箱」というのを見て、ありあわせの紙で作成しました。
去年も同じように箱に入れて、室内で保存しましたが、問題なく発芽しました。

* * *
東向き花壇の片付けです。

↓スイトピーは、巻き弦(細いカールした絡みつく弦)が枯れたころに片付けると、ベリベリっと比較的簡単にはがれてきます。

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↓種も可愛いニゲラは、ピンクとブルーの2本だけ種取り用に残して抜きました。

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↓種が可愛いからといって、いつまでも残して置くと、この銅葉のダリアが成長できません。
ニゲラに囲まれていたので、やっと日の目を見る事ができました。

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↓ここからは西向き花壇です。
繁っていたキャットミントを切り戻し、現在はこんな状態です。

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↓手前には、忘れな草のこぼれ種が、もうびっしりと生えていました。
早すぎ。
この芽は夏越えができないので、秋に発芽する分も残しておいてね。

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↓スカシユリ・ロリポップは終わりそう、代わりに新しく黄色の百合の蕾が膨らんでいます。

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↓南のほうでは、オレンジの百合が咲いてきました。

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↓こちらは後から咲いたロリポップ。
チェリーセージが大きくなったので、この写真を撮ったあとに切り戻しました。

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↓エノテラ・スペシオーサも蕾は残っているのですが、かなり徒長したので切り戻しました。

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土日で春の花を片付けるなんて言いましたが、全く片付いていません。

↓いろいろやることがあって、庭はこの辺りが少し片付けただけです。
ブルーサルビア・スペルバボルドーとエリゲロンが咲いていた場所です。

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↓この辺りはまだエリゲロンが綺麗なのでもう少し後で。

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↓キャットミントが爽やかです。

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↓初めての花、ラムズイヤーに花が咲きました。
それにしても結構大きく広がるんですね。
1~2年すれば、この小さな花壇は占領されそうです。

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↓ゲラニウム・ロザンネがポツポツと咲き始めました。

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↓葉だけはワサワサしているんですが、花はいつも少なめです。

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↓誘引からはずれたクレマチス・アラベラが下のほうで花を付けました。

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↓去年の秋に挿し芽をしたゼラニウムです。

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↓最後のブルースイトピー。
今年はこのスイトピーだけ種を採ります。

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↓こちらは普通のスイトピーの花後。
驚くほど種が付いていますが、この種は採らない予定です。
何年も種を更新してきたのですが、そろそろ飽きたので、次に種まきをする時には何か珍しい色を購入しようと思っています。

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春の花が終わってしまうと、庭もあまり変化がないので、しばらくお休みします。
一週間に一度くらいの更新になると思いますが、皆さん、また来てくださいね。


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可愛いニゲラが、もう半分ほど種になりました。
最後の掲載になると思いますので、日を追って順にアップします。

↓23日の姿です。8分咲かな。

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↓24日、スマホのせいか、少し色が濃いです。

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↓26日の姿。満開ですね。

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↓今日の写真です。もう半分以上種になっていますね。
ニゲラは花の期間は短いのですが、種も可愛くて絵になります。

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↓こちらも今日の写真、ピンクとブルーの種を半々に採りたいので、どこかに印を付けておきます。

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↓サルビア・ミラージュが満開。
ほぼ一年中咲いています。

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↓花はチェリーセージそっくりですが、背丈が低くて扱いやすくお薦めの花です。

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↓ピンクのミラージュ。1代目は日陰過ぎて育たなかったので、2代目です。
今年は白も購入したのですが、現在花はお休み中。

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↓エキウム・ブルーベッダーは、本当に綺麗な青ですが、

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↓このように倒れやすくて困ります。
抜いてみると根がとても短くて、花いっぱいに咲くのに、こんな小さな根では支えきれないのは当然です。
温暖な地域ではもっと根が張るのでしょうか?

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↓そのそばで咲いている白万重が大きくなってきました。

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↓先日は花が少なかったクレマチス・アイアムレディジェイが、花いっぱいになってきました。(奥のパープルの花)

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↓サルビア・カラドンナの花も終わりました。
「スッと伸びた黒い花ガラもカッコイイ」と書かれた紹介ページもありますが、私はやっぱり濃紫の花が好きなので、切り戻して2番花を待ちたいと思います。

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↓こちらのスペルバボルドーも同じです。
今日明日で、できるだけ春の花を片付けます。

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昨日、1輪だけ咲いていたスカシユリ・ロリポップ、今日はもう6輪になっていました。
雨の合間に撮った写真です。

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↓ユリでも開花期間に差があるようで、このロリポップは丈夫で毎年よく咲きますが、あっという間に終わります。

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↓クレマチス・ロウグチもポツポツと咲いています。

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↓今年初めてのダイアナ、雨の中で咲き始めました。

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↓よく見ると、雨の中、いろんな花が咲き始めています。
ミソハギです。

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↓ペンステモン・ハスカーレッド。こちらも丈夫ですが、花期が非常に短いのが残念です。

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↓3日前の写真です。
この冬の寒さで終わったかと思ったマーガレット・フォーシーズンズは、

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↓こんな姿からよく復活してくれました。(3月の写真です)

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↓こちらは挿し芽を春に植えたフォーシーズンズ。
周りの草花が茂ってきたので、すっかり日陰になってしまいました。

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↓こちらは名無しマーガレット。
春にブルーサルビアとコラボするかと思って植えたのですが、サルビアのほうが背が高くなって奥に隠れてしまい、失敗でした。

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↓いつも載せているアンジェラとは別の場所の、1mくらいに切って育てているアンジェラです。(ブッシュ仕立てと言うんでしたっけ?)

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↑グラハムトーマスはすっかり終わりましたが、アンジェラは同じころに咲き始めたのに、花もちがいいですね。

↓最盛期を撮り逃してしまったカンパニュラ・オーシャンです。
可愛くて丈夫で、去年は秋にも咲きました。

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クレマチス・ピールが満開になりました。
花数が多いせいか、今年は少し小振りです。

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↑向こうに見える赤い車は、夫のものです。
とはいえ、以前は私が乗っていたRAV4ですが、去年、私はカローラツーリング(濃青)に変えて、このRAV4を下取りに出そうとしたところ、夫が乗ると言い出しました。
夫の車より装備がいいからだそうですが、もう70代に入るというのに、赤でも平気なんでしょうかねぇ。

 * * *

↓右側はマダムジュリアコレボン、左はアイアムレディジェイ
クレマチスって長い名前のものが多いですね。

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↓下の方でも咲いています。

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↓アイアムレディジェイは、まだこれからで、最盛期には花いっぱいになります。

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↓白万重、小さな鉢植えなのによく咲きます。

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↓こちらは地植えです。

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↓クレマチス・美佐世は、とうとう1輪も咲かず、ついに蕾が萎れてきました。
原因は日光不足? それともモグラに根をかじられた?、いずれにせよ、植え替えたほうが良さそうですね。

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↓花数は少ないのですが、綺麗な姿を見せてくれるフォンドメモリーズ。

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↓清楚な姿が好きです。

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↓色が悪いのですが、ブルーライトです。

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↓常緑クレマチス・フロリダ。
最も最初に買ったクレマチスですが、日陰に植えていたので、小さい花が1輪くらいしか咲かず、今まで写真を撮ることもありませんでした。
去年は東向き花壇に植え替えたので、今年は大きな花が咲きましたが、やっぱり1輪。

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↓ピンキーは、一番最初に咲いたのに、まだ咲いています。

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↓これは少し前の写真ですが、今でもほぼ同じ景色です。

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苗で購入したビオラやパンジーはほぼ処分しましたが、種まきやこぼれ種のビオラはまだまだ元気です。

↓小輪の這性ビオラ・フォーミュラは、フワフワです。

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↓そのほかは、かなり疲れているみたい。

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↓こちらも、同じフォーミュラです。
イエローは徒長し過ぎたので抜いてしまいました。

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↓こちらは苗で購入したビオラですが、途中で切り戻したので、まだ元気いっぱいです。

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↓絵になるスミレ・ミュールです。
春になってから苗で購入したものですが、ほとんど衰えず、ず~っと咲き続けています。

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↓肉眼で見ても本当に鮮やかで、フリルいっぱいです。

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↓極小輪ビオラも相変わらず。

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↓こぼれ種のビオラが、スイトピーやオルレアに埋もれて咲いていました。

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↓こちらのこぼれ種は、今が最盛期のようです。雨でモリモリしてきました。

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↓今年はこのビオラだけ種を採ろうと思っていますが、半日陰なので難しいかな。
まともな種ができていません。

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ニゲラが可愛く咲いてきました。
まだ五分咲きくらいです。

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↓毎年、可愛い姿を見せてくれるニゲラ。
ピンクとブルーを半々に種を採りますが、ややブルーが多く咲きます。
白い花は咲き始めで、しばらくすると淡いブルーやピンクに変化します。

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↓誘引から外れたスイトピーやオルレアとコラボ。

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↓奥に見えるアサギリソウもフワフワ。

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↓終わりかけのエキウム・ブルーベッダーとオンファロデスが、爽やかです。

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↓ふと見ると、早春に数えきれないほどの花を付けたクリスマスローズに、今頃また花が咲いていました。
こんな色も素敵ですね~。

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↓今頃の時期、コニファー・エメラルドグリーンに可愛い実が付きます。
夫が「金平糖みたいだ」と。
金平糖なんて、久し振りに聞く懐かしい言葉です。

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↓花で重くなって倒れたグラハムトーマスの枝を、サルビア・カラドンナが支えています。
地味なカラドンナが華やかな雰囲気になり、これが共存共栄?、相互補完?、どっちでもいいのですが、いいコンビです。

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↓東向き花壇の左側は、現在こんな状態です。

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↓右側はこんな感じ。この後、ユリが咲いてきます。

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↓ラベンダーはお彼岸頃の切り戻しがいいと聞き、3月下旬に切り戻したグロッソは、

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↓現在、こんなに元気にフサフサしてきました。

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↑一時は心配になるほど葉が出てこず、寒さでダメになってしまったのかと思いましたが、暖かくなれば元気になるものですね。良かった、ホッ

↓リナリアはいつも適当なところで抜いてしまっても、こぼれ種で毎年咲きますが、今年は初めて種を採ってみようと、枯れるまで待っています。

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↓覚えている方はいらっしゃるでしょうか。
3月中旬に外に出して、寒さでボロボロになってしまったユーフォルビア・ダイヤモンドフロストです。

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↓無事、全て復活しました。
でも、一時はもうダメかと思うほど悲惨な状態だったので、やっぱり4月中旬以降まで待ったほうがいいですね。

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↓昨日、西向き花壇に植え付けました。
アメリカンブルーと1個置きに植えたのですが、どちらも大きくなるはずの花なので、広めに場所を取りました。
そのため今はこんな状態なので、夏の花が茂ってくるまで寂しいですね。

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クレマチス・マダムジュリアコレボンが咲いてきました。

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↓こんな場所で咲いています。

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↓こちらはクレマチス・ピールです。
中輪で花数が多く、とても華やかなクレマチスです。

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↓多くの方のバラ・ブログが余りに素晴らしいので、十分堪能させていただいたせいか、自分の庭で遅いバラが咲いても、あまり嬉しさも感動もなくなってしまいました。

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だからもう、バラは増やさないようにしようと思います。

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この辺りはバラが咲くのが遅いので、今年のように、咲いて間もなく雨が降ることも多く、綺麗な時期が本当に少ないのです。

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そういえば10数年前にも、それが理由でバラを止めたんでした。
当時は私の庭にも、7~8本のツルバラがあり、東のフェンスいっぱいに絡めていました。

でも、やっと咲いたころに大雨が降り、ナエマなど花びらが薄いバラは花びらがくっついてドロドロになり、蕾は開かないまま落ちてしまいます。

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がっかりして心が折れてしまっていたところ、ちょうど隣に小さい子が引っ越してくることになったので、けがをさせては大変と境界のフェンスに絡ませていたバラを全て処分してしまいました。
このアンジェラは、それからしばらく後に、知人からいただいたものです。

 * * *

↓西向き花壇の忘れな草とビオラを抜きました。
次は夏の花、アメリカンブルーとユーフォルビア・ダイヤモンドフロストを植えます。

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↓フェンス下にも忘れな草がいっぱいでしたが、スッキリ。

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↓西向き花壇に咲いているキャットミントです。
ミントがモグラ除けになっているようで、この辺りはモグラモコモコがありません。

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↓同じく西向き花壇のワインレッドのチェリーセージです。

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サルビア・ネモローサ・スノーヒルが見ごろになってきました。
過去ブログを調べたところ2019年の春に植えたものですが、ようやく今年になって見られるようになりました。
宿根草は、2年目、3年目からが見ごろですね。長い。

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↓こちらは上の株から挿し芽したものの2年目です。
同じ仲間のスペルバボルドー(右)より更に背が低く、前面に植えないと埋もれてしまいます。

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↓宿根したペチュニアが大きくなってきました。
多分、タイダルウェーブ・シルバーのこぼれ種が宿根したものです。
本物(?)のタイダルウェーブは、もっと透明感のある花びらでした。

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↓東向き花壇のクレマチスの下で咲いています。
赤のほうは昨秋の挿し芽を春に植えたものです。

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↓今年初めてのニゲラです。
不織布の下で越冬したので、たくさん育ちました。

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↓毎日スイトピーの写真でごめんなさい。
だんだん色が淡くなってきたので、そろそろ終わりに近づいていると思います。
今だけの短い期間ですので、載せさせてください。

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↓本当にパステルカラーという感じです。

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↓上のほうの花が咲く部分だけを載せていたのでは、全体が見えなくて参考にならないですよね。
全体を見るとこんな感じです。
2m以上になり葉とつるがモシャモシャ。
1.5mくらいで成長が止まってくれるといいのですが。

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↓エノテラ・スペシオーサは、まだわさわさ咲いています。
雨で斜めになってしまったので、一部だけ。

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↓いつの間にかエゴノキに花が咲いていました。
我が家は、秋に全部の枝を落としてしまうので、ほんの少ししか咲きませんが、適度に枝を残して剪定すると、花いっぱいになります。

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去年から今年にかけて多忙だったため、水やり以外は放置だったクレマチス・フォンドメモリーズは、天井に近い所で咲きました。

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↓花もまばらで寂しく思っていたのですが、なぜか今まで全く無関心だった夫が、「これ、綺麗だね~。」と言います。
高い所で咲いたのが良かったのでしょうか。

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↓こちらは去年の写真です。
やっぱりきちんと誘引して、このようにまとまって咲いたほうが綺麗ですよね。

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↓雨の中で撮った白万重。挿し芽から育ちました。
まだ開いたばかりで全体がグリーンです。

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↓こちらの親株のほうは、モグラのせいか肥料が足りないせいか、元気がありません。

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↓ピールがやっと1輪開きました。
相変わらず、呆れるほどの蕾を持っています。

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↓この春購入のアンドロメダです。
付いていた写真は、フワフワの八重だったのですが、来年まで待たないと八重にならないのでしょうか。

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↓よく似たピンキーです。
東向き花壇のピンキーから取った挿し芽で生まれました。

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ピンキーやアフロディーテエレガフミナ・白万重・リトルマーメイドなど、旺盛に成長する種類は、挿し芽が着きやすいですね。
私は、挿し芽の土やバーミキュライトで普通に挿していますが、水を切らさないようにすれば、結構簡単に着きます。場合によっては水挿しでも着くことがあります。

 * * *

↓この春購入のマシェリ・シュシュ
写真をみたときは、一番期待していなかったのですが、咲いてみたら一番可愛いです。

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↓咲き始めが濃く紫っぽいピンクで艶があり、とても深みがあるのです。
お気に入りになりました。

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↓バラ・アンジェラ、スイトピーやクレマチスと、今年はピンクピンクになりました。

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でも、少しづつ色が違うので、そんなにしつこくないですよね?
↓アンジェラはまだ咲き始めで、上の方ばかりが咲いています。

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↓アンジェラを初めて見た時、なんて可愛いバラだろうと一目ぼれして、知人から挿し木を頂いてきました。10年くらい前かな。
丈夫で育てやすいからか、バラを育てている多くの方のお庭にありますね。

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↓3年目のグラハムトーマスです。
初めて地植えをしたのですが、日当たりが少々悪かったみたい。
春にはサンサンと日が当たっていたのですが、太陽が真上に来た今は、朝の10時ごろまでしか当たりません。

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↓それでもまあまあ咲いたので、良かったです。

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↓反対側から。

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↓こんな場所で咲いています。

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↓残念なのは、グラハムトーマスの左側に植えたクレマチス・美佐世が全く咲きません。
蕾はあるのですが、数も少なくとても小さいのです。
去年は真っ先に咲いたので、多分日照不足でしょうね。

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↑手前のパープルの花穂は、宿根リナリア・プルプレアです。
花が終わりかけに切り戻すと、2番花は小さめの花がびっしりと咲いてきます。

↓ブルースイトピーはもう種ができ始めたので、今のうちにたくさん写真を撮っておきます。
地味ですが、他のスイトピーには無い、この透明感が好き。

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↓全く顧みない東の庭では、いつの間にかカンパニュラ・オーシャンが満開でした。
去年、1/3に株分けしたのに、ほぼ元の大きさに戻っています。
すごい復活力。

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↓前にも似たような写真を載せたことがありますね。
以前はサルビア・スペルバボルドーだけだったのですが、後ろのカラドンナが伸びてきました。
似たようなサルビア2種。
私の庭には穂になる花が多いです。

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スイトピーが満開になってきました。
奥に見えるのは、バラ・アンジェラです。

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↓アンジェラの開花はまだこれからです。
クレマチス・ピンキーと一緒に。

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↓その下のクレマチス・ピンキーは、やや退色して白っぽくなりましたが、まだ咲いています。

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↓シマススキが綺麗になってきたので、サルビア・カラドンナと一緒に。
華やかな花もいいけど、私はこういう景色のほうが落ち着きます。

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↓ラグラスと忘れな草は少しづつ抜き始めているので、オンファロデスと最後の記念写真。

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↓これからの花、エノテラ・スペシオーサとクレマチス・アフロディーテエレガフミナ。

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↓モグラに根を持っていかれて、全く大きくなれなかった三種の花たちです。
右のラグラスは10cmほどしかありません。(元気なラグラスは50cmくらいになります。)
アリッサムも小さい。左は地植えの矮性スイトピーですが、花も見当たりません。

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↓途中で切り戻したパンジーは、徒長もせずに、ワサワサモリモリ。
こんなに元気です。長くもたせるなら、切り戻し必須ですね。

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通りの花壇はビオラと忘れな草を抜いて、今はエリゲロンとアスペルラ・オリエンタリスが咲いています。
煉瓦の手前は、サルビア・ネモローサカラドンナです。

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↓シランも満開になりました。

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↓反対側から見たところ。

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↓エリゲロン 大好きです。

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↓室内で越冬した、フォーチュンベゴニアです。
しばらくまえに庭植えにしたところ、真下をモグラに通られて根が浮いており、ぐったりしていました。
最近、あちこちでモグラの被害が大きくて困っています。
ようやく元気になり、花が咲いてきました。

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↓こちらのネメシアも室内で越冬したものです。
くすんだ色に撮れていますが、実際はとても可愛いピンクです。

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↓ブルースイトピーに花が増えました。

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↓こちらは普通のスイトピーです。

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↓クレマチス・ロウグチがポツポツと咲いてきました。

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ロウグチはうどん粉病に罹りやすいので、以前一度抜いてしまったのですが、翌年になると何事もなかったように顔を出してきました。


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私の庭でも、ようやくバラが咲き始めました。
と言っても、グラハムトーマスとアンジェラしかありません。
去年まで白いナニワイバラもあったのですが、原因不明で枯れてしまいました。

まずはグラハムトーマスの蕾から。
蕾が大好きなので、昨日の写真ですがアップします。

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↓こちらは今日の写真です。
綺麗な黄色。

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↓現在、これくらい咲いています。

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↓先日、虫かと驚かせてくれた、サルビアもこんなに大きくなりました。

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↓アンジェラの蕾、昨日の姿です。

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↓こちらは今日のアンジェラ。
7~8年前に知人から挿し木をいただいたものです。

グラハムトーマスと開花時期が全く同じでした。

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↓こちらのエノテラ・スペシオーサも、とても可愛い蕾です。

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↓今日はもうこんなにわさわさ。
エキウム・ブルーヴェッダーもこんなに咲いてきました。

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↓オンファロデスも満開です。

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↓こちらは西向き花壇のスイトピーです。
今年はほとんどみな同じ色になりました。

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お隣の壁が白いので、西向き花壇のほうがピンクが映えますね。

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↓下では、チェリーセージが満開。

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↓ことしは、ジャーマンアイリスがあんまり綺麗に咲きませんでした。
ここは日当たりが悪いので、仕方がないですね。

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↓あちこちでエリゲロンが満開です。
少しづつ赤い花が増えてきました。

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エゴノキ花壇は、昨日までこんな様子でした。
ビオラに蕾がぎっしり、あと1週間も待てば花いっぱいになるところで心が痛みましたが、待ちきれなくて抜いてしまいました。

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↓ついでに、周りの煉瓦も取ってスッキリさせ、後にはセダムを植えました。
元々ここはセダムのグランドカバ―だったので、原点に返ります。
我が家の何もない裏庭のほうにはセダムが勝手に広がっており、そこから集めてきたセダムを置いたので、2週間くらいでセダムのグランドカバーになるでしょう。

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↓パンジーのほうは今が盛りなので、もう少し置いておきます。

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↓後には、フランネルフラワーと

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↓デルフィニウム、フレンチラベンダーを植えました。
セダムのグリーンの中で映えてくれるのではと期待しています。

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↓上のほうには、先日も載せた矮性スイトピーがあります。

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↓パンジーが終わったら、このダリアを植えようかと検討中です。

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しばらく前に「西向き花壇の端っこに、いつの間にかエノテラ・スペシオーサらしき芽がわさわさ出ている」と書きましたが、ようやく花が開きました。

↓こんなお顔です。
平凡だけど可愛いでしょ。

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↓まだ数輪ですが、蕾がいっぱいなので、これからたくさん開くと思います。

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↓その隣では、クレマチス・アフロディーテ・エレガフミナの花が開いてきました。

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↓更にその隣は、挿し芽から育ったピンキーです。
この辺りは、今まで目立つものがなく目にも留まらなかった場所ですが、なんだか賑やかになって楽しいです。

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 * * *

その他の今日の庭の花たちです。

↓早春に植えたラムズイヤーが大きくなり、土の部分も隠れてフェンス下花壇の雰囲気が良くなりました。

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↓ラムズイヤーは初めて植えましたが、存在感のある葉でいいですね。

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↓ようやくバラの蕾が見えてきました。
今年は地植えにしたので、たくさんの蕾が付いています。

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↓オンファロデスもわさわさ。
来年は、もっとたくさん育てたい花です。

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↓赤のペチュニアは切り戻す前に、フランネルフラワーと記念撮影。
フランネルフラワーって本当に可愛いですね。

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いっぱい植えたいけど、調べてみたら、暑さにも寒さにも雨にも弱く、どうやら育てにくい花のようです。
私には向かないかも。


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